【2026年最新】トルコリラ投資に異変|セントラル短資FX新規受付停止・スワップ低下…それでも私が買い続ける理由

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こんにちは!かえる家計研究所です🐸

最近、トルコリラ界隈で少し大きなニュースが続いています。

・セントラル短資FXがトルコリラ円の新規注文受付を停止
・みんなのFXのスワップポイントも少し引き下げ
・高スワップ投資はこのまま続けられるの?

私自身も約200Lotまで積み上げてきたので、改めて今後の運用について考えるきっかけになりました。

今回は、最近のニュースと現在の運用状況、そしてこれからの方針について書いてみます。


セントラル短資FXが新規注文受付停止

2026年7月21日、セントラル短資FXはトルコリラ円(TRY/JPY)の新規注文受付を停止すると発表しました。

理由は、

「建玉が急増し、リスク管理を行うため」

とのこと。

既存ポジションの決済や保有は可能ですが、新規注文は受付停止となりました。

つまり、多くの投資家がトルコリラを買い始めたことで、証券会社側がリスク管理を強化したということです。

正直、少し驚きました。


みんなのFXもスワップポイントが少し下がった

私が利用しているみんなのFXでも、最近スワップポイントが少し下がりました。

以前ほどではありませんが、それでも高水準なのは変わりません。

ただ、

「毎日高スワップがずっと続く」

そんな時代ではなくなってきているのかな、と感じています。


現在の運用状況

現在保有しているのは、

・TRY/JPY LIGHT 188Lot
・TRY/JPY 通常 12Lot

実は……

200Lotにするつもりだったのですが、

間違えて通常口座で12Lot買ってしまいました😂

LIGHTだけで200Lotにする予定が、思わぬミス(笑)

まぁ、こういう失敗もリアルな投資記録ということで、そのまま公開します🤣

現在の状況は、

・評価損益:約▲27,500円
・累計スワップ:約75,800円

評価損はありますが、スワップも少しずつ積み上がっています。


それでも私は運用を続ける予定です

今回のニュースで改めて思ったのは、

「高スワップだから買う」

ではなく、

長期で資産を育てる

という考え方が大切だということ。

もちろん、

・スワップポイントの低下
・制度変更
・証券会社の対応
・為替変動

こうしたリスクはあります。

だからこそ、

無理なレバレッジではなく、

情報を確認しながら、

コツコツ複利運用を続けていく予定です。


今後チェックしたいポイント

これから特に注目しているのは、

✅ スワップポイントの推移

✅ 他社も新規受付停止になるのか

✅ トルコの政策金利

この3つです。

環境が変われば運用方法も見直しますが、現時点では長期目線の方針は変えていません。


まとめ

トルコリラ投資を取り巻く環境は、少しずつ変化してきています。

だからこそ、

「何も考えず買い続ける」

ではなく、

情報を確認しながら長期目線で運用していくことが大切だと感じました。

これからも運用状況やニュースがあれば、このブログでリアルに記録していきます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました🐸

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